グルメ
ラクレット/モンス熟成
2022年9月13日『マツコの知らない国産チーズの世界』で紹介されたのが「ラクレット/モンス熟成」
そのままたべても美味しい、深みのある味わいでクセは少なく、万人に愛されるフランスのチーズ。
熟成中に塩水で何度も洗うことで、リネンス菌の繁殖を促進しチーズの香りが強くなるそうです。
★公式サイト
https://www.lammas.jp/product/152
十勝ラクレット/モールウォッシュ
2022年9月13日『マツコの知らない国産チーズの世界』で紹介されたのが「十勝ラクレット/モールウォッシュ」
十勝ラクレットモールウォッシュは、チーズを磨く工程に十勝川温泉の「モール温泉水」を用いて熟成した、芳醇で香り高く、どなたにも食べやすいまろやかな味わいが特長。
温泉水が熟成を穏やかにする効果があり、複雑な味わいが生まれるんだとか。
優しい口当たりとコクにうっとりすること、間違いなし。
チーザニスタ/リトルアイランドティリーマリネード
2022年9月13日『マツコの知らない国産チーズの世界』で紹介されたのが「チーザニスタ/リトルアイランドティリーマリネード」
EM飼料で育てた沖縄県産牛100%の生乳で作ったチーズを、
沖縄のEM牛乳を100%使用したギリシャスタイルのチーズで、ギリシャと沖縄のハーブをブレンドしたオイルに漬け込んだ逸品。
そのままワインのお供として食べるのがオススメ。
★公式サイト
https://furusato-okinawa.jp/gift.php?id=10827
チーズ工房那須の森/森のチーズ長熟
2022年9月13日『マツコの知らない国産チーズの世界』で紹介されたのが「チーズ工房那須の森/森のチーズ長熟」
「森のチーズ長熟」は世界最古のチーズの品評会「ワールドチーズアワード2019」で約3800種類の中から最高金賞に選ばれた逸品。
日本ではとても珍しい、脂肪分・タンパク質豊富でコクのあるミルクを出すブラウンスイスという牛のミルクを主に使用し、クセも少なく濃厚でミルキーが特徴。
三良坂フロマージュ/富士山炭
2022年9月13日『マツコの知らない国産チーズの世界』で紹介されたのが「三良坂フロマージュ/富士山炭」
自然放牧の山羊ミルクで作る富士山の形をした山羊のチーズに炭をまぶして熟成させました。
草のみを食べた山羊さんたちのミルクは、濃厚だけど後味すっきり、そして旨みがぎっしり詰まっています。
濃厚なミルクがたまらないチーズです。
★公式サイト
https://mfromage.net/
アトリエ・ド・フロマージュ/ブルーチーズ
2022年9月13日『マツコの知らない国産チーズの世界』で紹介されたのが「アトリエ・ド・フロマージュ/ブルーチーズ」
「ブルーチーズ」はチーズ職人の塩川さんが2012年に開発し、本場フランスの品評会「モンディアル・デュ・フロマージュ」で最高金賞を受賞した傑作チーズ。
クセがあっても嫌みがなくて、食べやすくて美味しいと評判です。
ナカシマファーム/ブラウンチーズ
2022年9月13日『マツコの知らない国産チーズの世界』で紹介されたのが「ナカシマファーム/ブラウンチーズ」
銅釜にて約六時間、新鮮な生乳とホエイを直火で攪拌しながら煮詰め続けて造られるのがノルウェイ発祥の国民的食べ物ブラウンチーズ。
カラメル化によって生まれる深みのあるキャラメルのようなねっとりとした濃厚なコクが特徴です。
コーヒーやワインに合うチーズです。
★公式サイト
https://www.nakashima-farm.com/
ニセコチーズ工房/二世古 雪花 パパイヤ&パイナップル
2022年9月13日『マツコの知らない国産チーズの世界』で紹介されたのが「ニセコチーズ工房/二世古 雪花 パパイヤ&パイナップル」
クリームチーズにラム酒に漬けたパパイヤとパイナップルのドライフルーツをまぶしたデザートチーズ。
お口の中でミルクとフルーツの味が広がり、甘酸っぱさがたまりません。
蔵王酪農センター/麹チーズ蔵(KURA)
2022年9月13日『マツコの知らない国産チーズの世界』で紹介されたのが「蔵王酪農センター/麹チーズ蔵(KURA)」
世界で初めて日本独自の麹で熟成させたチーズ
蔵王山麓の新鮮な生乳と、厳選した麹と酒粕の働きにより、深い味わいと変化していくソフトタイプのナチュラルチーズ
見た目はカマンベールに似ていますが、うまみ成分のひとつのグルタミン酸がカマンベールの5倍。
そのため、チーズの芳醇な旨味が楽しめます。